育児疲れの妻を心配して食べて寝る努力をしろと発言したら怒られた

赤子が生後3か月の頃、寝る時間やご飯を食べる時間のない妻を心配して、寝る努力と食べる努力をしろと発言したら、普段は温厚な妻がマジ切れしました。

これは、育児でボロボロの妻に少しでも休んでもらいたいという気持ちの表れなのですが、言い方が悪いと叱られてしまいました。

男には会社という意味逃げ場がありますが、妻は赤子が起きた時から寝るまでの間は休まる暇がないので、過労で倒れたら困るのです。

妻が倒れたら、ひとりで面倒をみる自信がないというのもありますが、妻とは苦楽を共にする永遠のパートナーですし、子供にとって親はいつまでもお母さんとお父さんセットでなければならないからです。

今から赤子を沖縄に連れていくための計画を練っていますが、そこには誰かがかけてはならないので、妻には少しでも休んで欲しいのです。

会社から帰宅してご飯を作る程度しか役に立たないので、食べて寝る努力をしろ発言をする前に、もう少し役立つようにこちらも努力しなければならないのですが。

子供が大きくなった時に、お父さんとお母さんだけで、宮古島東急ホテル&リゾーツに宿泊したんだよとはいいたくないです。

できれば赤子を宮古島に連れて行くときに、赤子が産まれる前にお父さんとお母さんで泊まりに来たことがあるんだよといいたいです。

そんな先のことはいいから、言い方を早く直せと言われそうですが、チャゲアスのSAY YESに「言葉は心を越えない」という歌詞がありますが、まさにその通りなんです。

この頃のチャゲアスは勢いありましたね。