子育て伝説

40代からスタートした子育ての記録

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月齢11か月の赤ちゃんができたことの記録

子供の成長はとても早く、産まれたばかりの赤ちゃんも気が付けば1歳なりかけです。

はじめて寝返りをした時は感激したものですが、毎日の育児に追われて当時の気持ちを忘れつつあるので、できるかぎりわが子の成長を記録してけたらと思います。

そんな訳で、産まれてから11か月が過ぎたわが子が新たにできることを簡単にまとめてみます。

まず6か月くらいに買い与えた、いないいないばあっ!ワンワンとうーたんのはこがさねですが、10か月から11か月にかけて重ねられるようになりました!

ワンワンとうーたんのはこがさねを買い与えた当初は、大人が積み上げた箱を破壊するか口に加えて舐めしかできませんでしたが、11か月になり重ねるようになりました。

それとほぼ同時に過去を重ねてしまうという新たなアビリティを覚えたので、ここ数日で成長するスピードが加速した感じがします。

わんわんとうーたんのはこがさねは紙でできていて、口に入れると塗装が溶けてしまうので、赤ちゃんに与えるのは要注意ですが、積み木よりも軽くて安全なので個人的にはおすすめのアイテムのひとつです。

重ねた箱を破壊するという行為は赤ちゃんの成長に役立つのですが、赤ちゃんの方に倒れこんでも大丈夫なくらいの高さに積んであげましょう。

わんわんとうーたんのはこがさねもそうですが、11か月を過ぎてから玩具を箱にしまうという行為を頻繁にするようになりました。

何かを積んだり片づけたりと、ここにきて急成長してきた0歳児の娘についていけるかが心配です。

他の子がどれくらいできるのか気になる時もありますが、人それぞれ成長速度や個性が違うので、自分の子供ができることを確実に増やせるような環境をつくっていければと思います。

コップで湯冷ましを飲めるようになったのが5か月、水筒のストローで麦茶を飲めるようになったのが6か月と、毎日確実に成長している娘の速度についていけない40代です。

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