子育て伝説

40代からスタートした子育ての記録

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子供が1歳にレベルアップしたので反省すべき点を考えてみた

今月、無事赤子が1歳にレベルアップしたので、この1年間の自分の行いを振り替えることにしました。

この1年間、仕事から帰って洗い物をしたり、晩御飯を作ったり、お風呂を毎日洗うのを続けられたのは良かったと思いますが、それ以上に反省すべき点が沢山あった1年だと思います。

特に睡眠不足と疲れがピークに達した月齢8か月の頃は、妻に対しての態度が悪すぎて、反省という言葉では済まされないレベルでした。

仕事と家事で疲れが溜まっていたのは事実ですが、毎日休みなく育児をしている母親の方が圧倒的に大変なのは、1日でも一緒に生活すればわかることなのに、優しく接してあげられなかったなと今になって後悔です。

我が子は夜泣きをしないので楽な方なのかもしれませんが、それでも睡眠不足で常に疲労感があるので、妻をサポートするくらい全力で育児に参加していないのではないかと思います。

この1年間で大丈夫?ということばがいかに育児の現場で無意味なのか思い知りましたが、それでも我が家に娘ができて良かったと夫婦ともに思えているのが幸いです。

このブログはそんな余裕がない親が書いているものなので、内容も稚拙で誤字脱字が多いのですが、いつか読み返した時に妻に感謝とお詫びの気持ちを伝えることができればと思い書き続けていきたいと思います。

あまりにも駄文なので娘が大きくなった時に失笑されるかもしれませんが。

これからの1年は、もっと娘と遊んで、もっと妻を助けられるよになりたいと思うオッサンです。

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