40代子育て伝説

40代からスタートした子育ての記録

未分類

子供の脚の太さはどっち!?その脚の太さは遺伝でないかも

妻とお腹のなかの赤子に食べてもらう料理は、Kit Oisixで作る「蒸し鶏と3種類野菜の韓国風ピカタ」です。

少しこげてしまいましたが、こげた食べ物を沢山食べた人は老眼になりやすいとのことで、注意しないといけませんね!

ここから本題ですが、聖路加国際病院では希望すれば、親からの遺伝や染色体などの話をしてくれるのですが、我が家は旦那である私の脚が細くて嫁の脚が太めなので、赤子の脚がどうなるか心配していました。

生まれてくる赤子は女の子なので、旦那の脚のように細い脚が遺伝するといいねとか話していると、タイミングよくテレビ放送で同じ体形なのに脚が太い人と細い人の違いについて紹介していました。

どうやら脚の太さは足の指が地面についているかいないかの差ということで、足の指が地面にしっかりついていると足が細くて、足の指が浮いていると余計な筋肉を使うので脚が太くなるそうです。

早速脚が太い嫁の立たせて足の指が浮いているか確認してみたところ、しっかり大地を踏みしめているではありませんか!

まぁたくましい妻の脚も好きなので私は気にもしていないのですが、本人はガッカリした様子です。

ということは嫁の脚の太さは遺伝で、これから生まれてくる赤子も脚が太くなる可能性があるということです。

ある意味、カカトを上げるスリッパが脚痩せに良いというのは本当のようですが、遺伝の場合だと話は簡単ではありません!

旦那である私の脚が細すぎるので、バランスよい太さになることを祈りつつ、赤子の誕生を心待ちにしています。

-未分類