子育て伝説

40代からスタートした子育ての記録

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8か月の娘ができることの記録

我が家の娘が産まれて8か月が過ぎましたが、月齢6か月を過ぎたあたりから、急激にできることが増えましたので、記録として残しておきます。

離乳食で言うと、月齢8か月にもなると、ニンジン、玉ねぎ、ほうれん草、カブなど、色んな野菜を食べさせていますが、好き嫌いがはっきりしてきました。

おかゆとほうれん草は大好きでバクバク食べてくれるのですが、玉葱やトマトが不評で開ける口の大きさが小さくなります。

サツマイモは口のなかがパサパサするからか、苦手の様で口を硬く閉じて全く開こうとしません。

おかゆと玉ねぎの色が似ているので0歳児には違いが判らないだろうと思っていましたが、明らかに何を食べさせようとしているのか確認してから、口を開けるようになりました。

相変わらずハイハイはできませんが、少しずつズリバイもできようになり、布団の上ではコロコロと転がって寝ないアピールをできるようになりました。

他には、絵本のページを自分でめくるようになったのと、おもちゃ箱から自分の好きな物を選んで遊ぶようになったことです。

絵本は紙が薄いものだと手を切るので、厚いものだけを与えていますが、穴が開いている絵本に指を突っ込んだままページをめくろうとして、泣き叫んだことがあるので調子に乗って色々与えるのは考え物ですね。

0歳児に与える絵本のランキングなどを他のサイトでみましたが、0歳児の前期後期に読む絵本が混ざっていて、本当におすすめなのか疑ってしまいます。

とりあえず0歳児には紙に厚さのある単純な図柄の絵本がおすすめなので、自分で本屋さんで探した方がおすすめです。

8か月の娘が好んで読んでいる絵本は、こどもずかんです。

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